2009年4月15日水曜日
リビング改装工事現況
今日は雨。 現況↑
せっかくの桜も散らないで週末を迎えたいものです。
先日の報告した内容で茶の間が電気をつけないと暗いという改装物件を紹介します。
現在私が営業設計現場管理をしておりますが、茶の間が暗くトップライトをつかってできるだけ明るくなるよう設計した物件の改装前の状況を添付しております。
今日も現場に行ってちょっと確認しに行く予定です。
新築も5件同時に打ち合わせをしてあわただしい日々ですが、仕事があることに感謝し、精一杯の提案を続けていこうと思います。
また先日まで4件の新築を契約し着工に入っていますが、インテリアの提案にも常に新しい提案を試みていろいろとチャレンジしてお客様も興味をもって見て頂いております。
今日写真撮ったら次のブログに載せる予定です。
2009年4月13日月曜日
最近の改装現場
- 春めいた季節で桜も咲いてきました。
- 最近は現場を管理してブログを手抜きしていました。
- 先週は屋根替え工事を5日間で終了しました。天気もよく絶好のタイミングです。
また今日から屋根塗装工事をやっています。全部で10件くらい今月は入っています。
また先週からリビング改装工事を行っております。
お客様の紹介で初めてお会いする方でしたが、日中電気をつけないと暗くて不満に思っていたそうです。
天窓はついていたのですが、前の工事をした大工さんは真下にしか下ろさず光が広がっていなかったのでつけても意味がない状態かなと思いました。
私のほうで提案したものが現在進行中で大変喜んで頂いております。
現在住みながらなので日々変わっていく状態が楽しいようです。
2009年3月31日火曜日
安全大会
先日27日に現場監督を中心とした当社の安全大会を実施しました。




新宮常務のコメント
開催主旨と状況写真
安全大会の目的
労災事故を無くすことを目的として仕事のマンネリ化を防ぎ、毎年1年の安全を確認するための勉強会として毎年集まって頂いております。 人数は約100名
毎年たくさんの業者の方が集まって頂けるのは安全に対しての関心を持っている表れかと思います。
けがをするということは自分が痛い思いをするだけでなく、会社への損害と周囲にいる 『家庭、会社、友人関係』 にも影響を及ぼすということだと確認し合いました。
最後に安全宣言を発表して無事終わりました。
安全宣言
安全は職場と家庭に架ける橋。
『安全』とは安心して働ける事です。
働く人の安心は家庭の安心につながります。
ゼロ災はあなたのため、あなたの家庭のためなのです。
この事を念頭に置き、仕事に従事していく事を平成21年度株式会社菊池技建安全大会において、ここに宣言します。
2009年3月28日土曜日
ちょっとした出来事
最近 天気予報のとおりたまに雪が舞う天気が続いておりますね。
早く春が来てほしいなと思うこの頃です。
この時期が来ると人事異動の時期がきている方が多いと思います。
役所の方も確認申請がなかなか降りないと思ったら階移動があり、いつもより遅い状況でなかなか着工できなくて困っております。
あまりあってほしくないちょっとした出来事ですね。
ご案内です。
4月4日、5日の土日の2日間 河北町で完成内覧会を行います。
この建物もスキップフロアの特徴がありますのでぜひ足を運んで見てください。
来週からは改装や新築の現場の状況なども載せて見たいと思います。
早く春が来てほしいなと思うこの頃です。
この時期が来ると人事異動の時期がきている方が多いと思います。
役所の方も確認申請がなかなか降りないと思ったら階移動があり、いつもより遅い状況でなかなか着工できなくて困っております。
あまりあってほしくないちょっとした出来事ですね。
ご案内です。
4月4日、5日の土日の2日間 河北町で完成内覧会を行います。
この建物もスキップフロアの特徴がありますのでぜひ足を運んで見てください。
来週からは改装や新築の現場の状況なども載せて見たいと思います。
2009年3月23日月曜日
小立内覧会
先日20・21・22日住宅完成内覧会を行いました。
設計事務所の設計で菊池技建の施工の現場です。
来場者数は雨天の天候にもかかわらずいらっしゃって頂きました。
特徴のある建物のため皆様興味津々とご見学されていました。
設計事務所の設計で菊池技建の施工の現場です。
来場者数は雨天の天候にもかかわらずいらっしゃって頂きました。
特徴のある建物のため皆様興味津々とご見学されていました。
最近ではインターネットを見て頂いた方がいらっしゃる方も多くなりました。
感想としては《気のにおいがいいね。》 《この素材はなんですか》
感想としては《気のにおいがいいね。》 《この素材はなんですか》
PS:昨日のテレビ番組 『劇的ビフォーアフター』 の設計士の提案はすばらしい!!
3mの間口に奥行き30mという特殊な敷地に建物をぎりぎり建てるという間取りはすごく設計として難しい内容だと思います。
その上外壁が解体したところ設置していないということからその取り付ける方法が外壁のL型金物を利用して5cmの隙間に施工をする発想が自分自身勉強になりました。
また高低差を利用した提案はよくありますが、耐力壁の設計で45°の小壁をうまく設計で利用しているのはこれもまた新たな知識の1ページに脳裏に焼きいてきました。
今後特殊物件のための知識としてこの番組も再度レギュラー化していくようなのでチェックしようと思います。
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